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    ハピバ、オタクな自分!(笑)

    時々、文章を書く仕事をすることがあり、
    ここ数ヶ月というもの、KING JIMのpomera を買おうかどうしようかと悩んでいた。
    超簡単に説明しておくと、pomera(ポメラ)とは、テキスト打つことしか出来ない機械である。
    pomeraオフィシャルサイト

    実は手元に一般的な大きさのノートPCがあるのだが、ACアダプターだ何だと持ち歩くと
    重さは4キロ以上になってしまう(おまけに通常の荷物も持たなくてはならない)。
    必要に迫られた際には持ち歩いたりもしているのだが、
    以前、ノートPCを毎日持って歩いていて肩~背中~腰あたりをやられた経験があり
    できるだけノートPCは持ち歩きたくないと思っていた。

    pomearについては、買ってみた人たちのインプレもいいし、
    すぐ手が出る値段(実売で17,800円~を切っている)なので、
    かなり買う気になっていたのだが…
    液晶がモノクロで小さいこと、変換速度が私のタイピングについて来れないこと(店頭で確認済み)、
    データのやりとりが面倒なこと(現在、Micro SDはまったく使っていない=新しい規格のものを
    これ以上増やしたくない)など、いくつか、あきらかに気に入らない点もあったのだ。


    そんなある日、某家電量販店で、見つけてしまった。
    Acer Aspire ONE D250シリーズ…いわゆる「UMPC(ウルトラモバイルPC)」とか「ネットブック」とか
    呼ばれているちっこいWindows PCが、14,800円なのだ!
    pict_bb1.jpg

    Acer Aspire ONE D250オフィシャルサイト

    いや、ヨドバシカメラなどの店頭では、各社ネットブックが
    「100円」とか「10円」になっているのは見かけていたが、
    あれはEMOBILEの新規契約との抱き合わせ+型落ち機種の販売に限る価格だ。
    しかも、EMOBILEの端末代金と通信費用が、けっこうかかるのだ
    …初心者をだましてるとしか思えない。
    気になる人は店頭できちんと確認してみましょう。
    今、EMOBILEは、シェア拡大のため、あっちこっちでこの手の商売をやっているので要注意。

    しかし、この「14,800円(税込)」は、(珍しいことに)NTT DoCoMoのUSB型データカードの
    新規契約と抱き合わせで、しかもDoCoMo端末の価格は50円(!)、
    通信費は最低で毎月1,000円なのだ!
    つまり、14,800円+50円+3,000円(DoCoMo新規加入)プラス月々1,000円。
    もちろん契約には2年の縛りがあるが、
    2年間で支払うのは14,800円+50円+3,000円+24,000円イコール41,850円。
    (DoCoMoのカードで通信するつもりはないわけです=フリーのワイヤレス環境を駆使します)

    ・・・これなら、pomeraより、こっちが楽だよ。
    今までPCで使っていたデータをそのまま使えるし、カラー液晶だし、
    USBやLANなど、おなじみの各種インターフェースがそのまま使えるからね。
    重くて高いMS Officeを買わなくても、互換性のあるフリーウェアを使えばいいし。
    そうそう、このAspire ONE D250は、このシリーズの最新機種でもあり、
    型落ち機種ではないのだ

    それが、pomeraより5,000円くらい安く買えるんだから、何も問題はない。
    (実は、半年くらい前にDELLの10インチを買おうと思ったんだが、50,000円くらい
    するのでペンディングになっていた)

    ちなみに、これは、「DoCoMoの契約と抱き合わせで30,000円引き」というセールだったため
    Toshiba, Fujitsu, SONY, NECなど各社のUMPCも同様に値引きがあったので
    カタログをもらってマクドナルドに行き、並べて比較してみた。
    …何故、CPU、グラフィック、HDDその他、ハードウェアのメインの部分が
    ほとんど同じ
    なんでしょうね?
    笑ってしまったよ。たぶんMicrosoftの陰謀ですな。
    で、かろうじて若干違うのはキーボードの配列と造り、あとは色とかメーカーのイメージとか
    そんなものか?
    私はいわゆるPCを20年以上、さらに個人的に15年ほどApple Macintoshを使っているので、
    この手のものについては自分でなんとかする習慣があって、
    メーカーサポートに頼る気持ちはないから
    日本のメーカーでなくても抵抗はないし問題もない。
    Acer(本社は台湾)自体、元々OEMなどでメーカーとしては実績があるところだし。
    それに、ブルーメタリック・カラーに盲目的に弱い私としては、
    色で選んでもAspire ONEしかチョイスがなかった
    。これが実際は一番の理由かも。
    pomeraのブルー(しかも微妙に気に入らない色)は入手困難だし(笑)

    もちろん、手に持った感触、タイピングのタッチなどなど、いじり倒し、
    リカバリディスクがついていないことも納得して…の上です。
    その後、毎日持って歩いているが、身体に支障はきたしていません。
    普通の通勤バッグにも入るし、ありがたし(苦笑)

    自分への誕生日プレゼントのお話、でした。
    どうも機械に払ったお金だと高いような気がするけど、
    帝国劇場でミュージカルをS席で観て軽食したら、
    下手するとこれ以上のお金はかかっちゃってる
    んだよな(冷や汗)

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    2009/08/27 | 15:47
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    麻布十番「パテ屋」

    20090826134825
    以前どこかで名前を聞いた店。

    ランチメニューは数種類あるが、パテのランチにした。
    パテ屋でカレー(日替りランチ)食べることもないと思ったのと、パテが好きなので。

    パテ二種類(プレート右端)は、
    ソフトサラミとタプナード
    枝豆とアンチョビ

    他に、ラザニア(奥)、チキンのトマト煮込み、シーザーサラダ、野菜のスープ、パンかライス(写真には収まらず)、ソフトドリンク。

    オシャレ系な店と思ってなめてました。
    かなりのボリュームでした!
    それに、それぞれの品が、ちゃんと美味しかったです。特に気に入ったのが、枝豆のパテとシーザーサラダ。
    特にシーザーサラダには事前に何も期待してなかっただけに、美味しかったしボリュームもあったしで、満足でした。

    是非また来たい。

    2009/08/26 | 13:47
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    8月21日「劇団鹿殺し・赤とうがらし帝国」(下北沢・駅前劇場)

    劇団鹿殺しを観るのは、2度目で、2月の「ベルゼブブ兄弟」以来。

    劇団オフィシャルサイト

    今回も、パワフルな舞台でした。

    まだ鹿体験が2度目なので「お約束的なもの」が(あるとするなら)わかっていないのですが、
    そんなものわかってなくても楽しめました。

    彼らのスローガン(?)が、たしか、「若者を殴り倒してから抱きしめる」だそうで
    非常に納得。

    「ベルゼブブ」に続き、激しく現実離れした、家族の物語。
    ところどころ、かなりロックな歌が入り(チョビさん、聴かせます!)
    荒唐無稽なエピソードで、主人公の女性の人生がつづられます。

    動きというかアクションもかなり激しい。
    先日の「SO SOLDIER」よりも、熱が伝わってくるアクションで、
    それは、決して劇場が狭いからではないと思う。
    アクションが「アクションのためのアクション」ではなくて、
    「お芝居として(伝えるものとして)のアクション」だから…だから、熱い!


    お話もかなり無茶苦茶だし、だいたい設定だって突拍子もないし、
    冷静にあらすじを書こうとしても「なんだそりゃ」になりそうなんだけども、
    でも、観てるときには、ぜんぜん違和感がない、それが鹿殺しの持つ力だ。
    演出&主演の菜月チョビ座長の目力、ほんとにすごい。
    最近一番気になる女優さんです。

    それにしても、チョビさんといい、劇団といい、
    「お芝居以外に手段がない!」という切迫感があるのがいい。

    案外こういう感じを与えない舞台や役者さんって多い気がする。
    そろそろ、鹿殺しのファンだと名乗るべきかも?

    【おまけ】
    ゲスト出演の丸山厚人さんが、6月に観た「新宿パラダイス-光は新宿より」と
    同じ職業の役柄だったのが、ちょっとツボった。 
    ガタイがいいからですか?それとも「お約束」なのか?
    元々、唐組にいらしたんだそうですが。

    【おまけその2】
    劇中で「おお宝塚」(♪小さな湯の町宝塚に~)を歌うシーンがあって、
    またまた「愛と青春の宝塚」を思い出してしまった!いかん。それだけで泣ける。
    DVD、やっと(定額給付金で)発注したから、いつでも家で号泣できるぜ。


    2009/08/24 | 17:22
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    8月19日「ヴァギナ・モノローグス」(六本木・俳優座劇場)

    ヴァギナというのは、女性器の医学用語。
    年齢も立場も様々な女性たちに、「あそこ」についてインタビューしてまとめた書籍がベースになった舞台。
    一人芝居の朗読劇で演じられることもあるらしいが、今回、手話と朗読 という多層的な表現を使った舞台だった。
    もちろん?舞台の上には女性しかいないのだが、そのうち三名は、ろうの女優さんで、手話を使う。

    私は、こんなに長時間手話を見ていたことがなく、舞台の内容よりも、そちら(手話)のほうが、ぐっと来た。
    特に、フランス人の女優さんのイザベル・ヴォアズ。
    イザベルさんが手話で語るモノローグは、ものすごく「熱い」演技だった!
    silent screamが、silent whisperingが、silent songが聞こえた!

    彼女が観られただけでも、よかった。

    内容について若干。
    前述したように、女性たちが自らの女性器への思いや、それにまつわるエピソードをつづるという形式。
    というわけで、どうしても「フェミニズムの香り」が避けられない。
    だが、事前に懸念したほどではなかったので、「芝居を観る」というより、
    「人間というものについて考えてみたい」方にはお勧めしたい。
    性についての感覚は、個人で格差が激しいものだ。
    だけど、他人がどのような性を生きているのかを知る機会は少ないし、
    それについて正面から(性的好奇心や性的欲望と関係なく)真面目に考える機会も、少ないのではないか?
    人間(そして自分自身)の愚かさ、小ささ、大きさ、不思議さ・・・など、色々考えさせられる舞台であるのは間違いない。

    http://www.sapazn.net/TVM.html

    2009/08/20 | 11:53
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    ペルー料理「荒井商店」

    新橋6丁目(御成門が最寄り駅)の、ペルー料理店。
    ネットで評判を見て、ランチで訪れてみた。

    内装も雰囲気も感じがよい。
    従業員さんたちも、目くばりもできているしキビキビ動いている。

    peru.jpg

    手前は私の「鶏もも肉のレモン風味」 奥は同行者の「牛肉のトマト煮込み」
    他にサラダがついて、980円。
    (私はご飯を中盛りにしてもらった)
    少し見えている、スプーンのささった黄色いものは唐辛子ソースとのこと。
    スパイシーだが、辛すぎずで美味。

    鶏肉は、骨付きだが、ほろほろと外れて食べやすい。味もさっぱり。
    初めて食べたペルー料理だが、親しみやすい味だ。
    また訪れようと思う。

    2009/08/19 | 13:48
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    たまたま?

    週末、都内の某大手楽器店主催の、under 18のコンテストを見ることになった。
    エントリーは 13。
    そのうち、男性ソロ(ギターインスト)が1。
    男性のみのバンドが1。
    男女混成バンド(男女同率)が3。
    あとは、ガールズバンドばかり。

    参加者の一人(女子)が、数ヶ月前に、
    「『けいおん!』の影響で、勘違いした子(音楽をやりたいわけじゃない)が
    軽音楽部に入ってくる。
    ぶっちゃけ、ウザイ・・・」

    と言っていたが、まあ、ちゃんとやってる女子もいるんだというのはわかった。
    かなりレベルの高い戦いで、当初3バンドのみ次のステージに進む予定だったのが
    5バンド進むことになったくらいである。
    しかし、レベルが高いというのは、演奏スキルにおいてということであり、
    やはり、『何かを感じさせてくれるか?』というポイントにおいては
    いまひとつ。
    若いから仕方ないとか、そんな言葉では片付けたくないんだけども。

    しかし、男子はこういうコンテストにエントリーしないのか?
    他にも同種のコンテストはたくさんあるので、他に出ているだけなのかな?
    とにかく、音楽にしろなんにしろ、裾野が広がってくれないとダメなので、
    やろうという気持ちがある人、やらずにはいられない人、
    特に若者たちにはがんばってもらいたいものだ。


    2009/08/19 | 11:30
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    8月8日 『8.8 ROCK DAY 2009 @ TOKYO』(目黒 鹿鳴館)

    そして渋谷から目黒へ移動。
    ちなみに、渋谷青い部屋での皆さんのMCは、圧倒的に
    「のりピーがどこにいるのか気になる」
    だったのですが、青い部屋のすぐ近くの渋谷署に出頭していたとは
    なんたるちや サンタルチアですな(笑)


    さて、お目当ての「江戸紫プロジェクト」というのは、
    沖縄出身のバンド「紫」のコピーバンド。
    知人が参加しているというので見てきました。

    個人的には、もう、コピーバンドとか、トリビュートバンドとか、お腹いっぱいなんですが、
    (お腹いっぱいなものが多すぎる気がしてきた・・・)
    ここのところハード・ロック系を聴いてなかったので、まぁ、気分転換をかねて。
    (基本的にはハード・ロックな音は大好きですから)

    実は、「紫」の曲を、まともに一曲も知らなかった私。
    それなのになんとなく普通に聴けていたのは、
    紫のディープ・パープルっぷりがお見事だったからでしょう。
    あ、はい、紫はDPの・・・なんだろう・・・コピーと言ってはいけないんだろうなー・・・
    ・・・シーナ&ザ・ロケッツの「レモン・ティー」がオリジナル曲だ!みたいな
    そういう世界なんでしょう、きっと。
    演奏は上手かったです。
    そして、知人が、め~っちゃ楽しそ~うに演奏していたのも、非常に印象的だった(笑)

    しかし、事後に何も残るものがなかったって言うのが、ある意味すごい。
    私がもうハード・ロックを必要としていないんだろうということを思い知らされたのでした。

    2009/08/14 | 15:03
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    8月8日 青い部屋夏祭り第2夜「歌謡にROCKな夜」(渋谷 青い部屋)

    (間にいろいろ入っちゃったけど書いたのでアップします)

    どうも最近70年代テイストとか歌謡ロックが巷でリバイバルしているようで、
    この夜のイベントも、そういうテイストのブッキングだったようだ(最初から3つしか見てないけど)。
    夏祭りということで、お店の入り口外ではたこ焼きなども出ていた模様。

    それにしても、
    「歌謡ロック」は、すでにお腹いっぱい・・・。
    自分の好き嫌いとは別のところで。
    なんか、「こんなの聴いてる(やってる)んだー、すごいだろー」みたいな
    「ほらほらモンドでしょ?」みたいな
    そういうのが、痒くなっちゃうんだ。はあ。
    自分の変態ぶりを自慢するような・・・ねぇ?
    若い子には物珍しくて、若くない子(?)には懐かしネタなんだろうけども。

    トップバッターは先月22日にもここに出演した「たとえばこんな夜」。
    ・・・と書いて気がついた。
    「たとえば」は、歌謡ロックではないぞ(苦笑)。
    美輪明宏さんの曲とかやってるから、ここに入れられちゃってるんだろうが・・・。
    どうもアウェイな感じがする。
    かと言って、どこに行けばいいのかもわからない。

    2番目はコンカオリ嬢。
    ジミな男性演奏陣を従えて、藤圭子(宇多田ヒカルちゃんの母)のような声質の女性ヴォーカル。
    悪くない。悪くはないけど、何かが足りない。やっぱり「説得力」?

    3番目は、ゴールデン街にお店があるという(いわゆる)オカマちゃんのギャランティーク和恵
    いやー、プロだわ!さすがに。
    ブルーのスパンコールのジャンプスーツの衣装で、「チャコの海岸物語」みたいなベタベタな曲をカラオケで歌い踊る(というほどのダンスではないが)んだけど、もう、みんなの目は釘付け。
    オリジナル曲もいい。

    オフィシャルサイト

    なんだか文句をうだうだ言ってるようですが、結構楽しんだのだ。
    さすがのブッキング。


    ここまで見て、時間切れということで、後ろ髪をひかれつつ、目黒に移動。


    2009/08/14 | 14:59
    音楽コメント:0トラックバック:0

    8月13日 眠れぬ夜のサバイバル・パーティー~SO SOLDIER~(新宿 スペース・ゼロ)

    水木さんサイトの情報

    何気なく行ってびっくり。初日だったんですね。
    初日独特の盛り上がりと花の香りでした。
    それから、入場整理も手間取ってたし、開演が15分ほど押しました。

    どんな作品かと言いますと、

    1996年(平成8年)水木英昭が劇団スーパー・エキセントリック・シアター在団中に初上演し、好評を博しその後も再演、大阪公演、しまなみ海道イベント尾道演劇祭の招聘公演と、何度も上演されたものである。また、水木英昭自身が監督となり、「サバイバル自衛隊」として映像化された作品でもある・・・・・・そうです。

    落ちこぼれ自衛隊部隊と、謎の一般人家族のお話。

    確かにアクションはすごかった。どこが落ちこぼれ自衛隊員?って思ったけど。
    それから、場つなぎのダンスも、かなり気持ちよい。
    PaniCrewのメンバーが振り付けだったと思うが、好みの振り付けだった。

    しかし、物語的には、はっきり言って、後味悪かったです。
    舞台なんで、映画みたいな具体的なスプラッターになったりはしないけど、
    一方的にビシバシ殴られ蹴られが続くシーンが多くて、げんなり。
    見てるだけでダメージが。
    殺し屋だったら、もっと手際いい方法があるだろうに。
    アクションやりたいだけ?
    そして、納得できない展開の部分もいくつか。
    (例:他の部隊に何が起こって殺し合いになったのか)
    あと、ところどころデビルマンだのマジンガーZだの、ネタにするのって、
    ダ サ い
    と思ったんですけど、水木さんファンだと、こういうのはOKなんでしょうか?
    以前の上演や映画版とどの程度違うのかわからないんですけど、
    これが何故何度も上演されたり映像化されたりしてるのか、ホントに不思議。
    そんなに名作なのでしょうか?
    もちろん「いい話」だけが名作じゃなくていいし、個人的にはB級なモノは好きだし、
    グロも大丈夫なんだけど、この作品は、私にとっては、どうしても後味が悪かった!

    あまりに後味悪くて、終わったあと、牛丼と冷やしうどんのセットをかっこんじゃいました。
    (どうしてもまっすぐ帰宅する気になれず)
    牛丼屋に観光客外人が来て、どうも日本が初めてらしくて困っていたので
    自動販売機の使い方を教えてやり、
    その後彼がお店で写真撮ったりビデオ撮ったりしてるのを見て、なごみました。
    外人くん、感謝(なんのこっちゃ)

    2009/08/14 | 12:23
    舞台・観劇コメント:0トラックバック:0

    ちょいとびっくり

    11日に観にいった「エブリリトルシング09」に、
    「オペラ・ド・マランドロ」に出演中の
    石川梨華ちゃんが、観に来ていたそうです。
    あんな狭い劇場なのに、ぜんぜん気がつかなかった(爆)

    さて、今夜は全労災ホールです。
    久しぶりの新宿なので、遠回りして、コマ劇場で
    「レ・ミゼラブル」のウォールギャラリーも見てこようかな?

    2009/08/13 | 10:38
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